#drawing
クリスタ5.0の機能確認中。
手モデルはアタリに使う場合はもうちょっと調整が必要そう。
スマートシェイプは自分で描いたほうが人物は良い感じですが背景で慣れたらすごく時短になるいいものかも。
何にしても使い慣れるまで試し試しです。
クリスタ5.0の機能確認中。
手モデルはアタリに使う場合はもうちょっと調整が必要そう。
スマートシェイプは自分で描いたほうが人物は良い感じですが背景で慣れたらすごく時短になるいいものかも。
何にしても使い慣れるまで試し試しです。
#memo
酷い戦争のニュースあり、世情が不安すぎるので、なるべく関係なさそうな平和な趣味話題のメモを書こうかな、と思うのですが今はなんだか場違いな感じがしてしまったり…これが進むとこの話題は不謹慎、というかつてみた話題狩りみたいになってしまいそうでそれはそれでどうか、と思うんですけども。
こういうふうにあれこれ考えてしまうのも、厭なもので。
しばらくはやっぱり制作の話だけにした方が良いのかも、などと。
ネットで発信できることが本当に減っていく感じ。
そのうち制作の話すらできないような状態にならないといいな。
長らく愛用している万年筆にせめて好きな色のインクを詰めて、日々あれこれと手帳に自分の考えなどを記しています。
なるべく今のニュースなども織り交ぜて。そのうち振り返る事もありそうな気もして。
酷い戦争のニュースあり、世情が不安すぎるので、なるべく関係なさそうな平和な趣味話題のメモを書こうかな、と思うのですが今はなんだか場違いな感じがしてしまったり…これが進むとこの話題は不謹慎、というかつてみた話題狩りみたいになってしまいそうでそれはそれでどうか、と思うんですけども。
こういうふうにあれこれ考えてしまうのも、厭なもので。
しばらくはやっぱり制作の話だけにした方が良いのかも、などと。
ネットで発信できることが本当に減っていく感じ。
そのうち制作の話すらできないような状態にならないといいな。
長らく愛用している万年筆にせめて好きな色のインクを詰めて、日々あれこれと手帳に自分の考えなどを記しています。
なるべく今のニュースなども織り交ぜて。そのうち振り返る事もありそうな気もして。
#memo
クリスタのバージョン、片方だけ5.0に上げたので早速新機能のハンドモデルを覚えたりしていました。

爪の形まで変えられるの、とても便利そう。
どんどん便利になっていってすごいなあ、クリスタ。
クリスタのバージョン、片方だけ5.0に上げたので早速新機能のハンドモデルを覚えたりしていました。

爪の形まで変えられるの、とても便利そう。
どんどん便利になっていってすごいなあ、クリスタ。
#memo
あれからもう15年。昨日のことのように思い出す当時のこと、
祈りを捧げます。
日記。
なんとなく中古で手に入れてからずっと文字の本を読むのに活用しまくっていた7世代Kindle Paperwhite。
サイズ感やバッテリーがひたすらもつ(3週間くらいずっともつ)のが気に入っているものの、この古い世代は防水機能がなくお風呂に持ち込めなかったため、熟考の末、えいやっと型落ちの12世代を中古でまた手に入れたのが少し前。
一気に5世代後になったせいか、購入の決め手になった防水能力よりも、目がとても楽!という事に衝撃を受けたりしています。7世代は青みのある光しか選べなかったんですが、12世代は暖色の光も選べるので、夜寝る前に読むのも安心。ページめくりもうんと早く(7世代に比べると)読んでいてストレスがないのでサクサク読みまくれます。
なんというか、満足感が凄く高い買い物になったのでした。
うーん…早めに買えばよかったなあ…。
本なら紙の本が断然すきなんですけれど、自宅の本棚がもうずっと溢れているので紙の本は泣く泣く諦め、文字の本は絶版の古い書籍以外は基本電子書籍で我慢するようにしていて、電子書籍は今やもう千冊以上くらいあります…。
そんなわけで、電子書籍リーダーがあると便利なのです。スマホだと小さすぎて目が疲れますし。ちょっと長い移動や病院の待ち時間なんかに大変重宝。本棚をいくつか持ち運べるようなのはやっぱり安心感がありますね(?)
ただ、解像度があんまりないため漫画本はおすすめできません…漫画本だけは12インチのipadで雑誌サイズにして読んでいます。
これからもどんどん読んでいけたらなあ、なんて思うのでした。
他事。
自宅を少しずつ片付けています。本当に亀の歩みですが…。
何年間か、体調が悪くて荒れまくってしまった本棚部屋と衣類ケースもそろそろ着手したいところ。
文鳥さんと暮らし、寝起きし仕事もしている居室がそこそこ片付いたので、最近は母が何かの折によく立ち寄ってくれるようになりました。来て、ただお茶を飲んで帰るだけなんですけども。
我が家はその昔家族仲が一時期ボロボロだった時期があるので、ただそれだけでもなんだか今こうなって嬉しいんですよね。
こころと同じに、やっと家も片付けようという気力が貯まってきたようです。
足るを知るといいますか、やっとなんだか落ち着いて整頓にあたれるようにもなってきました。
家は心の状態を映す鏡、とはよく言ったもの。
この調子で少しずつ、制作以外も整えていきたいなあ。
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あれからもう15年。昨日のことのように思い出す当時のこと、
祈りを捧げます。
日記。
なんとなく中古で手に入れてからずっと文字の本を読むのに活用しまくっていた7世代Kindle Paperwhite。
サイズ感やバッテリーがひたすらもつ(3週間くらいずっともつ)のが気に入っているものの、この古い世代は防水機能がなくお風呂に持ち込めなかったため、熟考の末、えいやっと型落ちの12世代を中古でまた手に入れたのが少し前。
一気に5世代後になったせいか、購入の決め手になった防水能力よりも、目がとても楽!という事に衝撃を受けたりしています。7世代は青みのある光しか選べなかったんですが、12世代は暖色の光も選べるので、夜寝る前に読むのも安心。ページめくりもうんと早く(7世代に比べると)読んでいてストレスがないのでサクサク読みまくれます。
なんというか、満足感が凄く高い買い物になったのでした。
うーん…早めに買えばよかったなあ…。
本なら紙の本が断然すきなんですけれど、自宅の本棚がもうずっと溢れているので紙の本は泣く泣く諦め、文字の本は絶版の古い書籍以外は基本電子書籍で我慢するようにしていて、電子書籍は今やもう千冊以上くらいあります…。
そんなわけで、電子書籍リーダーがあると便利なのです。スマホだと小さすぎて目が疲れますし。ちょっと長い移動や病院の待ち時間なんかに大変重宝。本棚をいくつか持ち運べるようなのはやっぱり安心感がありますね(?)
ただ、解像度があんまりないため漫画本はおすすめできません…漫画本だけは12インチのipadで雑誌サイズにして読んでいます。
これからもどんどん読んでいけたらなあ、なんて思うのでした。
他事。
自宅を少しずつ片付けています。本当に亀の歩みですが…。
何年間か、体調が悪くて荒れまくってしまった本棚部屋と衣類ケースもそろそろ着手したいところ。
文鳥さんと暮らし、寝起きし仕事もしている居室がそこそこ片付いたので、最近は母が何かの折によく立ち寄ってくれるようになりました。来て、ただお茶を飲んで帰るだけなんですけども。
我が家はその昔家族仲が一時期ボロボロだった時期があるので、ただそれだけでもなんだか今こうなって嬉しいんですよね。
こころと同じに、やっと家も片付けようという気力が貯まってきたようです。
足るを知るといいますか、やっとなんだか落ち着いて整頓にあたれるようにもなってきました。
家は心の状態を映す鏡、とはよく言ったもの。
この調子で少しずつ、制作以外も整えていきたいなあ。
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#memo
モデル人形に着物を着せたのを、絵のモデルとして使っているのですが、足元がまだ全然整っていなくて、そろそろ下駄を自作するか、という感じになってきました。
今は探せばミニチュア趣味の方が大体の作り方を動画にしていてくださるのでとても助かります。
→ミニチュア下駄の作り方
これをみたら、まあ割と手軽にできそう。
バルサシートなら確かに加工が楽そうです。
この調子なら彫刻刀があれば右近も大角もできますね。もともと下駄好きなのでこだわってしまいそうだなあ。
あれこれ作ってしまいそう(趣味)
その他、ミニチュア作り帯の作り方。
古布のハギレは沢山あるので、女子用も男子用もちょっと作ってみようかな。
あとは黒足袋をチクチク縫うかなあと思います。型紙は自分で多分起こせると思うけれど、コハゼ部分はどうしようかな。小さいので省略して靴下的に履かせる感じにするか…などなど、ぼーっと考えていると世の暗いニュースを少し忘れられるような気もします。
忘れている場合ではないのですが、ずーっと見ているとひたすら鬱状態になってしまうので。
時々強制的に意識を切り替えるのも必要なのだと思う。
本当に、今の世の中おかしい事になっている。
モデル人形に着物を着せたのを、絵のモデルとして使っているのですが、足元がまだ全然整っていなくて、そろそろ下駄を自作するか、という感じになってきました。
今は探せばミニチュア趣味の方が大体の作り方を動画にしていてくださるのでとても助かります。
→ミニチュア下駄の作り方
これをみたら、まあ割と手軽にできそう。
バルサシートなら確かに加工が楽そうです。
この調子なら彫刻刀があれば右近も大角もできますね。もともと下駄好きなのでこだわってしまいそうだなあ。
あれこれ作ってしまいそう(趣味)
その他、ミニチュア作り帯の作り方。
古布のハギレは沢山あるので、女子用も男子用もちょっと作ってみようかな。
あとは黒足袋をチクチク縫うかなあと思います。型紙は自分で多分起こせると思うけれど、コハゼ部分はどうしようかな。小さいので省略して靴下的に履かせる感じにするか…などなど、ぼーっと考えていると世の暗いニュースを少し忘れられるような気もします。
忘れている場合ではないのですが、ずーっと見ているとひたすら鬱状態になってしまうので。
時々強制的に意識を切り替えるのも必要なのだと思う。
本当に、今の世の中おかしい事になっている。
#作業進捗
山神さま新作描き直し中。
結局、進みが悪いのは体調が悪い時(寝込んでた時)に無理矢理入れた下絵とか調子の悪い絵のせいだとわかったのでガンガン直しています。
そういう時に無理に進めてもつくづく駄目なんだなあ。
勉強になります。
山神さま新作描き直し中。
結局、進みが悪いのは体調が悪い時(寝込んでた時)に無理矢理入れた下絵とか調子の悪い絵のせいだとわかったのでガンガン直しています。
そういう時に無理に進めてもつくづく駄目なんだなあ。
勉強になります。
#memo #drawing
ニュースにへこみすぎるので、意識的に作業をしたり。
現在、山神さま新刊の原稿進めています。
今更ながらに主人公の女の子の目の描き方をちょっと変えたく思って直したり、箸休め的に、楽書も。

なんとなくの背比べ。
音哉さん(真ん中のキャラ)は背が高い印象があったのでこうなってますが、基本的に着物で180超えると普通の反物でおさまらず、長着作るのがひたすら大変だと思うので、もうちょっと下げるかもしれない。
大正や昭和初期くらいだと女性の長着148センチくらいが普通なので…当時はとても小柄な方が多かったのですね。
実際とは違う、フィクションの世界なので気にしなきゃいい話ではありますが、とりあえず身長差、148センチくらいにすると音哉さんに合わせて構図をとったら女子が全員コマの外に出そうとか、フレームアウトしてコマ割りが大変そうになりそうで。
この場合、女子も背丈をちょっと上げて158くらいかな、とか…暫定でうーん。とりあえず、この数字で描いてみたもの。
あと書生さんの長着って裄が相当短いのに今更気付いたんですけど、実際どのくらいだったんだろう?61センチもないくらいに見えるのだけれど。実寸知りたい~今度お尋ねしてみなくちゃです。
着物の布のシワにちょっとだけ慣れてきた…かも。男性の着物はやっぱりわからないのでモデル人形にミニチュアの着物を着せたの頼みですが、女子着物のシワは結構わかりやすくて面白かったです。やっぱり着た事あると全然捉え方が違うんだなあ。
着物、絶対できない方向のシワがわかってくるとかなりやりやすくなります。精進あるのみ。
あとなんとなくいつものペンで描いてましたが漫画で描くなら線はもっと太い方が良さそう…「読者ハ読ムナ」に太い線の考え方がありまして、個人的に目ウロコだったのでした。線の端と端、という観点はなかったので面白かった…!
絵柄作り中なのでひたすらあれこれ楽描ちまちましていますが、そろそろ漫画画面での映え方、ベタの使い方、タッチの選定、デフォルメ確認も漫画のかたちをとってそろそろ楽描でやってみたいところ。
close
ニュースにへこみすぎるので、意識的に作業をしたり。
現在、山神さま新刊の原稿進めています。
今更ながらに主人公の女の子の目の描き方をちょっと変えたく思って直したり、箸休め的に、楽書も。

なんとなくの背比べ。
音哉さん(真ん中のキャラ)は背が高い印象があったのでこうなってますが、基本的に着物で180超えると普通の反物でおさまらず、長着作るのがひたすら大変だと思うので、もうちょっと下げるかもしれない。
大正や昭和初期くらいだと女性の長着148センチくらいが普通なので…当時はとても小柄な方が多かったのですね。
実際とは違う、フィクションの世界なので気にしなきゃいい話ではありますが、とりあえず身長差、148センチくらいにすると音哉さんに合わせて構図をとったら女子が全員コマの外に出そうとか、フレームアウトしてコマ割りが大変そうになりそうで。
この場合、女子も背丈をちょっと上げて158くらいかな、とか…暫定でうーん。とりあえず、この数字で描いてみたもの。
あと書生さんの長着って裄が相当短いのに今更気付いたんですけど、実際どのくらいだったんだろう?61センチもないくらいに見えるのだけれど。実寸知りたい~今度お尋ねしてみなくちゃです。
着物の布のシワにちょっとだけ慣れてきた…かも。男性の着物はやっぱりわからないのでモデル人形にミニチュアの着物を着せたの頼みですが、女子着物のシワは結構わかりやすくて面白かったです。やっぱり着た事あると全然捉え方が違うんだなあ。
着物、絶対できない方向のシワがわかってくるとかなりやりやすくなります。精進あるのみ。
あとなんとなくいつものペンで描いてましたが漫画で描くなら線はもっと太い方が良さそう…「読者ハ読ムナ」に太い線の考え方がありまして、個人的に目ウロコだったのでした。線の端と端、という観点はなかったので面白かった…!
絵柄作り中なのでひたすらあれこれ楽描ちまちましていますが、そろそろ漫画画面での映え方、ベタの使い方、タッチの選定、デフォルメ確認も漫画のかたちをとってそろそろ楽描でやってみたいところ。
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